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相談の多い事例 第三位「学資保険(積立)」

ピックアップ!「子供の大学資金は計画的に積立よう!〜学資保険(積立)〜」

私立文系・下宿で4年間で約1,099万円
※その他、私立文系・自宅:約757万円、 私立理系・下宿:約1,213万円、私立理系・自宅:約870万円、国立・下宿:約884万円、国立・自宅:約549万円
※文部科学省「平成16年度 私立大学入学者に係る初年度学生納付金平均額調査」「平成14年度 学生生活調査「文部科学省令」」


大学資金は結構かかります。とはいえ、5年で1,000万円貯めるのはかなり難しい。利息を考慮しなければ、単純に5年で割って、毎年200万円貯めていかなければなりません。

が、18年で考えると…、

そうですね。
18年間という期間を設けて計画的に積み立てることで、毎年それ程大きな負担を負わずに1,000万円近くを積立てることができるようになります。

単純なことですが、これは非常に重要なポイントです。

「一定の期間を設けて計画的に積み立てる」

これなくして、お金は貯まっていきません。

まず、この点はしっかり頭においておきましょう。

そして、続いて

「適切な積立商品(学資保険)を選ぶ」

というのも同じ掛金であったとしても、商品によって、満期時や解約時の金額にかなり大きな差が出ます。

不必要な保障を付加されていたために、払込んだ保険料を下回ってしまった…ということもよくある話。

子供(孫)のための大切なお金。しっかり検討し、適切な商品を選びたいものです。


子供(孫)には、お金の心配なく、夢に向かって、希望する進路を進ませてあげたいもの。そのためには、計画的でかつ適切な積立商品(学資保険)を検討するようにしましょう。


保険相談連絡協議会では、経験、知識ともに豊富な専門家が皆様の学資保険(積立)の検討をサポートしております。

投稿者 on 2008年12月07日 09:33

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